英会話の世界へつないでくれるEnCube(インキューブ)の先生たち

英会話の世界へつないでくれるEnCube(インキューブ)の先生たち

英会話教材EnCube(インキューブ)は、スマホで動画を見てレッスンしてくれます。実際に動画を通して英会話のノウハウを教えるのは、次の3名です。

イムラン・スィディキ先生

シモン・オオゴ先生

ぷりん亭芽りん先生

実はこの講師陣も、EnCube(インキューブ)の満足度をぐんと上げている理由のひとつ。この記事でそれぞれの先生について詳しくご紹介しましょう。

イムラン・スィディキ先生

今やネット上で名前を見かけない日のない、カリスマ英会話講師です。パキスタンと日本の血をあわせもつ端正なルックスながら、生まれも育ちも日本一筋というギャップにしばしば驚かれるそう。

幼稚園からインターナショナルスクールに通い、大学院まですべての授業を英語で学んできたため英語も日本語と同じくらい巧みに操れるようになりました。

英会話を教えるきっかけになったのは大学院時代で、このとき先生は英語を教えることのやりがいに目覚めます。一般企業に勤めながら「うちでダメなら英語はあきらめてください。」でおなじみの『コペル英会話』を2003年に設立し、2004年に脱サラ。現在、銀座と麻布十番で英会話スクールを経営しているほか、Yahoo!知恵袋やmixiなど、多彩なステージで活躍されています。

《主な著書》

『これだけ言えれば会話が続く! 英語表現100』大和書房

『これを読むまで英語はあきらめないでください!』大和書房

『英語は一日一言覚えれば話せます―これでダメなら英語はあきらめてください。』クリタ舎

シモン・オオゴ先生

イムラン先生が校長を務める『コペル英会話』で、抜群の人気を誇る講師です。東京・葛飾生まれ、ハリウッド育ち。小学生4年生のときに日本に戻ってインターナショナルスクールに編入した後、日本とアメリカを行ったり来たりしてきました。

『コペル英会話』以外のセミナーでも1,000人以上に教えてきた実績があり、確かな技術に裏付けられた講義に定評があります。はっきりとわかりやすい発音と明るくポジティブな教え方に、シモン先生に教わりたいと集まる生徒さんも数知れません。

ぷりん亭芽りん先生

三重で生まれ、現在は大阪に住んでいる現役女子大学生です。小学3年生のときに始めた英語落語を、今でも続けています。その実力は、数々の大会で優勝・入賞を繰り返してきたことで折り紙つきです。英語落語以外にも、演劇やミュージカル、パントマイムなど、さまざまな表現活動に意欲的に取り組まれています。

その表現者として培われてきた技術は、英会話を教える場でも存分に発揮されています。時にユーモアを織り交ぜながら情感たっぷりに言葉を交わす講義を通して、英会話の楽しさに引き込んでくれることでしょう。

以上3名の先生をご紹介しました。

この先生たちに共通しているのは優秀な実績もさることながら、丁寧に英会話レッスンを教えてくれること。

「先生がわかりやすく教えてくれたおかげで英会話が楽しくなった」

「この先生じゃなかったら続かなかったかも!」

評判を見てみると、先生に対して高く評価している人も少なくありません。EnCube(インキューブ)の魅力的な講師陣の指導で、英会話を楽しく学んでみてはいかがでしょうか。

EnCube(インキューブ)のイメージ画像
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